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D-1129
音楽芸術 1990年1月号
■特集:80年代回顧から90年代への展望(1)
座談会(木村尚三郎・遠山一行・丹羽正明)
オペラブームを検証する(雑喉潤)
巨匠時代の終焉―ホロヴィッツとカラヤンに見る時代の感性(粟津則雄)
日本人若手演奏家の台頭と今後(富永壮彦)

■特別インタビュー:アンリ・デュティユー 他芸術との照応・現代の創作状況への歴史的俯瞰 (三善晃)
■特別インタビュー:ジョン・ケージ 内なる時計に従って (庄野進)
■第5回京都少を受賞したジョン・ケージ(船山隆)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
SOLD OUT
D-1130
音楽芸術 1990年2月号
■特集:80年代回顧から90年代への展望(2)
ホール開場と聴衆(栗田晃穂)
冠コンサートの増大と企業の援助(梅津時比古)
メディアの変遷(結城亨)
日本創作界をかえりみて(富樫康) ほか

■特別インタビュー:リチャード・タイテルバウム コンピュータが拓く即興の可能性 (柿沼敏江・藤枝守)
■アルバン・ベルク試論25(諸井誠)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
SOLD OUT
D-1131
音楽芸術 1990年4月号
■特集:90年代―行動する指揮者たち
指揮者新時代(富永壮彦)
わざとらしさのない芸術―カラヤンの後任予定者クラウディオ・アバド(アンネッテ・クロイツィガー=ヘル)
特別インタビュー:ロストロポーヴィチが語る90年代の音楽活動
シノーポリの音楽創造と行動
小沢征爾―内外での新たな活動

■アルバン・ベルク試論26(諸井誠)
■ドビュッシーとエドガー・ポオ デカダンスの美学をめぐって(2)(青柳いずみこ)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
SOLD OUT
D-1132
音楽芸術 1990年5月号
■特集:90年代―創作の潮流
AV時代の生活と音楽(秋山邦晴)
ドイツ圏・次なる波は(長木誠司)
フランス・パリは90年代のレポンを生むか(野平一郎)
アメリカ・メディアの可能性を模索して(柿沼敏江)
アジア・アジアのエネルギー(石田一志)
特別インタビュー:アルヴォ・ペルト (細川俊夫)
ブライアン・ファーニホー:その複雑な創意の世界

■ドビュッシーとエドガー・ポオ デカダンスの美学をめぐって(3)(青柳いずみこ)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。裏角折れ
SOLD OUT
D-1133
音楽芸術 1990年6月号
■特集:西欧文化の中の異文化性
西欧文化・その多面的様相(阿部謹也)
西洋音楽に見るジプシー音楽の影響(谷本一之)
オペラにおけるハンガリーの民族音楽からの影響(佐川吉男)
ハンガリー音楽の担い手としてのジプシー音楽(シャーロシ・バーリント)
バルトークとジプシー音楽(伊藤信宏)

■アルバン・ベルク試論27(諸井誠)
■ドビュッシーとエドガー・ポオ デカダンスの美学をめぐって(4)(青柳いずみこ)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
SOLD OUT
D-1134
音楽芸術 1990年8月号
■特集:90年代のショスタコーヴィチ
時代を投影したショスタコーヴィチ(水野忠夫)
指揮者は新しい果実を実らせうるか(藤田由之)
リアリズムの止揚(廣瀬量平)
ショスタコーヴィチの不思議な仕掛け試論(吉松隆)
ショスタコーヴィチに影響を与えた作曲家たち(石田一志)

■ヘンツェの新作オペラ「裏切られた海」初演をきいて
独占インタビュー:ハンス・ヴェルナー・ヘンツェが語る「裏切られた海」の世界 (レオ・ベルク)
■コンピュータ・ミュージック・イン・パリ(嶋津武仁)
■特別インタビュー:ガイ・クルセヴェック ”Polka From the Fringe”(柿沼敏江・藤枝守)
■アルバン・ベルク試論28(諸井誠)
■ギャマットあるいは音階(2)各音位について知るべきこと(東川清一)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
SOLD OUT
D-1135
音楽芸術 1990年9月号
■特集:ヴァーグナーの今日的視座
トリスタン上演における解釈の変遷(荒井秀直)
トリスタン伝説と音楽(美山良夫)
未来にエコーするトリスタンの魅惑(西村朗)
鈴木敬介氏が語る「トリスタンとイゾルデ」の演出
ヴァーグナーを受け入れない国々(岡本稔)
多様な可能性を内包する豊穣な世界(寺倉正太郎)

■特別インタビュー:ハンツ・ツェンダー 自作とヨーロッパ音楽の現状を語る (柿沼敏江)
■第九回チャイコフスキー国際コンクールと今後の課題(梅津時比古)
■ギャマットあるいは音階(3)できるだけ同じデドゥクゥツィオにとどまれ!(東川清一)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
SOLD OUT
D-1136
音楽芸術 1990年10月号
■特集:90年代―東欧音楽事情の変貌を読む
激動する東欧情勢と音楽文化への影響(上坂樹)
特別インタビュー:エディソン・デニーソフが語るペレストロイカ以降のソヴィエト創作界 
タジクの熱い日々-今年四月ドゥシャンベで開かれた国際フェスを訪れて(寺原伸夫)
ドイツ統一への文化の道標(レオ・ベルク)
チェコとスロヴァキアの音楽事情の実態を探る(佐川吉男)
ダン・グリゴーレが語る、ルーマニアの音楽文化状況と今後

■アルバン・ベルク試論29(諸井誠)
■ギャマットあるいは音階(4)一つのデドゥクツィオをこえて(東川清一)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
SOLD OUT
D-1137
音楽芸術 1990年11月号
■特集:グスタフ・マーラー1990
マーラーと音楽の現在(樋口隆一)
抒情の変容 マーラーとドイツ・リートの伝統(喜多尾道冬)
マーラーにおける叙事(根岸一美)
マーラーの全く個人的な聴きかたについて(池辺晋一郎)
アルマをめぐる人々 F・ヴェルフェル生誕百年記念行事と九十歳を迎えたクルシェネック(寺本まり子)

■ギャマットあるいは音階(5)一つのデドゥクツィオをこえて(東川清一)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
¥1,000
D-1138
音楽芸術 1990年12月号
■特集:UK’90と今日のイギリス音楽界
イギリス・オーケストラ界の現状(三浦淳史)
イギリス・オペラ界の状況(中矢一義)
イギリス現代創作界の現在(近藤譲)

■アルバン・ベルク試論30(諸井誠)
■ギャマットあるいは音階(6)ギャマットをこえて(東川清一)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。裏角折れ。
¥1,000
D-1139
音楽芸術 1991年1月号
■特集:没後200年記念―モーツァルトのオペラ
モーツァルト記念年現象を問う(粟津則雄)
ドン・ジョヴァンニとモリエール(高橋英郎)
魔笛に見る演出の可能性(相澤啓三)
コーミッシェ・オーパーでのクプファー新演出「イドメネオ」を観て(レオ・ベルク)
「後宮からの誘拐」に見られるトルコ風音楽(芦津丈夫)

■新春特別座談会―芸術文化助成への新たな展望(青木正久・團伊玖磨・遠山一行)
■20世紀音楽の構図(1)エストニアの作曲家たち(矢野暢)
■特別インタビュー:ボリス・ポクロフスキイ ドラマトゥルギーの現代的視座を語る (水野忠夫)
■ギャマットあるいは音階(7)旋律が跳躍進行する場合(東川清一)(終)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。
¥1,000
D-1140
音楽芸術 1991年2月号
■特集:21世紀へ向けて―次世代への展望
次世代への俯瞰的視座(戸口幸策)
新時代の指揮者群像(藤田由之)
テクノベイビーが成長するころ(松平頼暁)
若い才能育成の今後(中村洪介)

■アルバン・ベルク試論31(諸井誠)
■20世紀音楽の構図(2)シュニトケの世界(矢野暢)
■特別インタビュー:堤剛 次世代を育てる演奏家の使命

A5版144頁 本体経年によるヤケ
¥1,000
D-1141
音楽芸術 1991年3月号
■特集:音楽コンクールがもたらすもの
ピアノ・コンクール―成功への新しい道(バーナード・ホランド)
審査員の立場から (園田高弘・田中千香士)
出場者の立場から (及川浩治)
コンクールと商業主義(丹羽正明)
コンクールに背を向けた音楽家たち(渡辺茂)
日本音楽コンクール六十年の意味(梅津時比古)

■20世紀音楽の構図(3)ティペットの意味論(矢野暢)
■追悼:松下眞一さんのこと(松村禎三)
■追悼:松下眞一氏の作品について(松平頼暁)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
D-1142
音楽芸術 1991年4月号
■特集91年世界オーケストラ状況を読む
サイモン・ラトル、現代作品への興味を語る (小石忠男)
ガリー・ベルティーニが語る、イスラエルとドイツのオーケストラの今後
カール・・ズスケが語る、ドイツ統一後のオーケストラ事情
ソヴィエトのオーケストラ事情に見る課題(上坂樹)
アメリカ・オーケストラ界(三浦淳史)

■特別座談会:日本のオーケストラの新たな方向をさぐる(今村晃・金山茂人・榑松三郎・田辺稔)

■アルバン・ベルク試論32(諸井誠)
■アルフレード・シュニトケ、デュイスブルグでの「プロコフィエフと現代ソ連の音楽」フェスティバル開会式での挨拶から(森田稔構成・訳)
■20世紀音楽の構図(4)ツェムリンスキーの「仮面」(矢野暢)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
¥1,000
D-1143
音楽芸術 1991年5月号
■特集:モーツァルト・シンフォニーの周辺
ヴォルフガング・レーム博士が語る、モーツァルト研究の現在(礒山雅)
ニコラウス・アーノンクールが語る、モーツァルト・シンフォニーの周辺(上) (本多優之)
トン・コープマンが語る、古楽器によるモーツァルト交響曲演奏の意味(木下健一)
メヌエットの変貌(森泰彦)
モーツァルトレセプション ベートーヴェンの場合(平野昭)

■特集2:追悼・池内友次郎
特別対談:池内友次郎さんをしのぶ(宍戸睦郎・三善晃)
日本作曲界の礎をきづいて(別宮貞雄)
理智とファンタジーの相克(野田暉行)
作品表・著作集

■20世紀音楽の構図(5)アンドルー・ロイド・ウェバーの「転回」(矢野暢)

A5版144頁 本体経年によるヤケ。背に書込み
SOLD OUT
D-1144
音楽芸術 1991年7月号
■洋楽伝来−その受容と創造
特別鼎談会・外からの触発と日本の文化(木戸睦郎・中村洪介・芳賀徹・)
雅楽・声明の伝来と創造(蒲生美津子)
西欧至上主義から価値の相対化へ・第二次世界大戦後の影響を中心に(石田一志)
今日における日本の伝統音楽と創造(菅野由弘)

特別インタビュー
■ギドン・クレーメルが語る、現代の音楽家の視座(末延芳晴)
■アーサー・ルリエとリューボフ・ポポーヴァ(末延芳晴)
■パアヴォ・ハイニネンが語る、フィンランド創作状況(西村朗)
■ラシド・カリムリン、変貌するソヴィエト作曲界を語る(下)(高橋裕)

■20世紀音楽の構図(7)ユン・イサンの「両洋性」(矢野暢)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
D-1145
音楽芸術 1991年8月号
■巨匠性の継承−ベートーヴェン:ピアノソナタ演奏を中心に
ベートーヴェン解釈に見る現代の巨匠性(小石忠男)
ベートーヴェン ピアノソナタ研究の新しい視点(平野昭)
形式主義者の冒険(西村朗)

■20世紀音楽の構図(8)ルトスワフスキの政治的芸術(矢野暢)
■アルバン・ベルク試論34(諸井誠)
■特別インタビュー:ゲルハルト・シュテープラー 社会と旅行する途上で(長木誠司)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
¥1,000
D-1146
音楽芸術 1991年9月号
■特集《指環》の諸相−神々の黄昏を中心に
業火の語るもの−ニーベルングの指環における終末の再考(磯山雅)
《指環》演出史にみる視座の変遷(佐川吉男)
特別インタビュー:若杉弘が語る「神々の黄昏」演奏解釈の課題と連演への展望
日本における《指環》の位置(中村洪介)
■二重の記念を迎えての「ローエングリーン」と「さまよえるオランダ人」上演(高辻知義)

■特別インタビュー:アラン・ムニエが語る現代フランス音楽・演奏(船山信子)
■20世紀音楽の構図(9)ルチアーノ・ベリオの声の芸術(矢野暢)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
¥1,000
D-1147
音楽芸術 1991年10月号
■特集:ジュゼッペ・ヴェルディとその周辺
劇作家ヴェルディ(戸口幸策)
十九世紀のオペラ界を支えた天才たち(永竹由幸)
ヴェルディ「レクイエム」の他に類例のない特異性(菅野浩和)

■追悼:山田一雄
山田一雄氏の遺したもの(藤田由之)
恩師・山田一雄先生の思い出(小林研一郎)

■特別インタビュー:アメリカ交響楽団連盟総支配人:C・フレンチ氏が語るアメリカ・オーケストラ事情(上地隆裕)
■アルバン・ベルク試論35(諸井誠)
■20世紀音楽の構図(10)マルティヌーの帰巣本能(矢野暢)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
D-1148
音楽芸術 1991年11月号
■特集:ヴィヴァルディの諸相−没後250年記念
ヴィヴァルディ「四季」受容の変遷(結城亨)
光の中のヴィヴァルディ(西原稔)
晩年のヴィヴァルディをめぐる諸相(戸口幸策)
器楽作家としてのヴィヴァルディ(佐治順子)
声楽作家としてのヴィヴァルディ(津上智実)

■ソヴィエトの激動が音楽界にもたらすもの(1)(森田稔)
■特別インタビュー:ホセ・マセダ、アジアとヨーロッパの流れの中で(石田一志)
■20世紀音楽の構図(11)リゲティの「雲」と「時計」(矢野暢)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
D-1149
音楽芸術 1991年12月号
■特集:モーツァルトの諸相−声楽曲・器楽曲を中心に
リッカルド・ムーティ、モーツァルト及び完全さについて語る(ロッテ・ターラー)
ムーティ指揮の「イドメネオ」(ディートマ・ポラーチェク)
クリストファー・ホグウッドが語る、モーツァルト解釈の今日的視座(磯山雅)
晩年の声楽曲における超越と自由(高橋英郎)
レクイエムに安息を(吉成順)
モーツァルトの戴冠式協奏曲をめぐる四つの問題(大宮真琴)

■特別インタビュー:チェコの強制収容所でナチの犠牲となったユダヤ人作曲家の作品発掘に努めるマーク・ルードヴィック氏に聞く(末延芳晴)
■ソヴィエトの激動が音楽界にもたらすもの(2)(森田稔)
■20世紀音楽の構図(終)ピエール・ブーレーズの創造的孤立(矢野暢)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
¥1,000
D-1150
音楽芸術 1994年4月号
■特集:パレストリーナ没後400年
「偶然」が垣間見せる時代の二面性(皆川達夫)
均斉、調和のミサ曲の魅力(菅野浩和)
パレストリーナ・イヤー記念イヴェントとヨーロッパでの受容(松本康子)

■追悼:わが師・ヴィトルト・ルトスワフスキ先生を偲んで(松平朗)
■野村良雄先生追悼(海老沢敏)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
D-1151
音楽芸術 1995年7月号
■特集:戦後50年シリーズ(4)合唱の戦後50年
特別座談会:合唱活動−戦後50年の軌跡を語る(関谷晋・辻正行・栗山文昭)
合唱作品の創作状況をさぐる(富樫康)
作曲のテーマについて(高田三郎)
母国語を歌う−いま根源的な問いを(三善晃)
合唱の現場性(池辺晋一郎)

■特別インタビュー:コンラート・リヒターが語るヴィクトール・ウルマンの作品と周辺(石田一志)
■「ヴィクトール・ウルマン・ある忘れられた作曲家の復権」より(石田一志)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
D-1152
音楽芸術 1998年5月号
■特集:古楽演奏の現在
古楽演奏の現況と今後の方向をさぐる(佐々木節夫)
トン・コープマン、G・レオンハルトから受け継ぎ次世代へ伝えるもの(伊藤はに子)
ミシェル・コルボが語る、古楽ブームの中で音楽をすること(梅津時比古)
「二つの世界」の接点に立つカリスマ(池田卓夫)

■特別インタビュー:ヘンリー・ブラント、空間音楽を語る(下)(柿沼敏江)
■追悼−非個性の個性・石丸寛氏の業績を思う(横溝亮一)
■ハチャトゥリャンに可愛がられた唯一の日本人作曲家・寺原伸夫氏を悼む(中島克麿)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
D-1153
音楽芸術 1998年6月号
■特集「パリ−ディアギレフ−ストラヴィンスキー」
二十世紀初頭のパリ 多様な芸術の交差する町(粟津則雄)
ロシアであると同時に西欧でもあるもの(沼野充義)
バレエ・リュスとは何であったか(鈴木晶)
ストラヴィンスキーと現在(池辺晋一郎)

特別インタビュー
■スカ・ハルジャナ氏が語る、インドネシア現代音楽(石田一志)
■クロード・エルフェが語る、ブークールシュリエフ、フランスの作曲家たち(松平頼暁)
■アンドレアス・メーリヒ=ツェプハウザー氏が語るノーノ「プロメテオ」日本初演(恩地元子)

A5版144頁 本体経年によるヤケ
SOLD OUT
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